メニュー
学校情報
広告

「今日の出来事」の記事一覧

本日、3,4限目にクラスター合唱コンクールを開催しました。

多くの保護者の方々に参観いただいての開催でした。審査委員には社南小学校の岩本校長先生もお招きしました。

レッドクラスター『キセキ』    指揮者 岩本勘汰  伴奏者 五十嵐千楓由

パープルクラスター『チェリー』  指揮者 東山千尋  伴奏者 𡈽田珠希

イエロークラスター『Story』  指揮者 嶋崎結衣  伴奏者 加藤杏奈 廣部愛里

ブルークラスター『点描の唄』   指揮者 山本結菜  伴奏者 古川 蓮

 4つの合唱は、どれも甲乙つけがたいもので、3年生のリーダーを中心に自分たちでしっかりと練習を積み上げてきたものであることがすごく伝わってきました。一人ひとりの気持ち、クラスター全体の気持ちが表現されており、すごく感動しました。

 最優秀賞、優秀賞など結果はでましたが、自分のそして自分たちの満足がどれくらいなのかが大事だと思います。満足した取組ができていた人は💮です。

本日、2学年のクラスで、水6授業(校内公開授業)を行いました。

1組国語、2組数学、3組保健体育 4組社会 でした。

そのぞれの教科で【目指す子どもの姿】を設定し、それにせまる授業展開をしていました。

生徒たちは、それぞれの課題に積極的に取り組む様子が見られました。

参観と研究会に参加いただいた、福井大学教職大学院、社南小学校の先生方ありがとうございました。

14日(月)の葉っぱタイムは、ホーム長委員会企画「ほめほめタイム」を行いました。

 朝の会でホーム長から活動の目的や方法について説明があり、1日を通してクラスの人のいいところをみつけることになりました。

 「ほめほめタイム」スタート! グループや列ごとに、自分が見つけた友だちのいいところを本人に伝えました。具体的な様子を交えながら伝える人、ちょっとした気遣いに感謝を伝える人、ほめられて照れくさそうな人…クラスに笑顔や拍手があふれました

 最後は、クラス全体でもぜひ共有したい友だちのいいところを何人かが紹介してくれました。「お~」とみんなから納得の声があがったり、ほめる人にもほめられた人にも温かい拍手が送られたりしていました。

 これからも友だちのいいところをみつけ、素直に伝え合っていきたいですね。ホーム長さん、素敵な企画・運営ありがとうございました。。

アトリエ(美術室)前の掲示物が新しく変わっていました。

『わたしが描く金魚づくし』ということで、1年生が生徒たちが金魚をモチーフに想像の世界を描いた力作が飾られています。どの絵もとっても工夫されており、じっくりと鑑賞することができます。学校にご来校の際は、どうぞご覧ください。(写真ではうまく伝わらなくて、ごめんなさい。)

10日(木)11日(金)定期テストでした。今までの学習内容がどれくらい定着しているでしょうか。

全学年、とてもテスト問題に集中していました。テスト後は、点数に一喜一憂するのではなく、しっかりと自分の力を見きわめる材料に使ってほしいと思います。弱点は、夏休みを利用し克服をしてください。

本日、中国の杭州市四季清(しきせい)中学校よりJr.大使として9名の生徒と2名の先生が来校されました。

はじめに、3年生の中央委員4名から、至民中学校についての紹介がありました。

つぎに、全校がアリーナに集まり、ウェルカムセレモニーを行いました。ウエルカムセレモニーでは、吹奏楽部の歓迎演奏の後、四季清中学校の生徒3名のパフォーマンスでダンスと武芸。迫力のある武芸では、歓声や拍手がすごかったです。最後に、中央委員が考えた至民中学校にまつわるクイズで盛り上がりました。

4限目は、理科と英語の授業に参加して日本の授業を体験してもらいました。

お昼は、中国の生徒たちと本校の中央委員の生徒たちが交流しながら給食を食べました。はじめは会話もまばらでしたが、すぐに打ち解け、至民中の生徒はタブレットを片手に通訳アプリを使い、楽しいひとときを過ごしていました。最後は、仲良くなった生徒同士、写真を撮り、楽しい会が終わりました。至民中の生徒からは、「今度は自分たちが中国を訪問したい。」「もう少し時間がほしかった。」などの声が聞かれました。事前の準備から、とても充実した活動ができていたからだと思います。

 

本日、お昼の放送で、FBCから担当者が来校し、中学生福井王決定戦の案内がありました。

下のポスターにもあるように、中学生でチームを組んで、福井県に関わるクイズに挑戦していく企画です。福井のことを再発見するために、友達とチームをつくって参加する生徒が出てくといいですね。

5日(土)福井大学で行われました、福井ラウンドテーブル2025Summer sessionsに13名の生徒が参加しました。

はじめに中高生のポスターセッションを聴き、他校生の活動やものの考え方を感じていました。その後、ZoonEのラウンドテーブルに参加し、『誰もが「挑戦」のできる学校はつくれるのか?』のテーマに行き着くまでの話し合いを3時間位行いました。話し合いのグループは、中高生、大学生・院生、大人が入り交じり5,6人で構成され、明るく楽しい活発な意見交換が行われていました。

会後の生徒たちは口々に、「楽しかった。」「いろいろな意見を聞けていい時間だった。」「また、参加したい。」「今度は、自分たちの取り組みも発表したい。」など前向きな感想を言っていました。充実した時間が過ごせたのだと思います。

今回学んだことを、ぜひとも、今後の学校の活動につなげてほしいですし、周りの生徒たちにも浸透させてほしいと思いました。

本日の葉っぱタイムは各クラスでの活動と、中央委員の生徒は明日の学校祭オリエンテーションの準備をしていました。1年生は、各クラスでレクレーションやプチディベートなどで、絆や集団をつくる「ほっこりタイム」で過ごしていました。

2,3年生は、来週の定期テストに向けて、自学に取り組んでいました。エリアに置かれているプリントに取り組む人、教科のワークを進める人、タブレットで学習の振り返りをする人など、それぞれの個に応じての学習を進めていました。とても集中して取り組んでおりました。

どの学年も有効に時間を使っていました。

広告
広告
since R7.5.18
045504
周辺学校のようす
ポータルでもっと見る