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8日(日)午前10時より、至民中学校駐輪場で至民中マルシェが開催されました。 このマルシェは、今年で10回目を迎えるそうです。 社南まちづくり委員会の主催で、至民中学校からは「至民中まちづくり委員会のお米販売とスライムづくり」と「美術部の美術作品の販売」で参加しました。 また、中学校PTAは例年と同じく「制服リサイクルの販売」を行いました。 至民中まちづくり委員会の準備の様子 美術部の準備の様子 PTAの準備の様子 まちづくり委員会のお米の販売 美術部の作品販売 PTA リサイクル制服の販売 稲田朋美議員も来場され、お米を買っていただきました。ありがとうございました。 今年度、発足した至民中まちづくり委員会の役員(高校生達)   役員の高校生達が、社南まちづくり委員会会長の黒川さんと連絡を取り、中学生がどのように参加したら良いかの段取りや本校職員との連絡口になってくれました。
8日(日)午前8時より、PTAの清掃ボランティアが行われました。 今年も、校舎内のガラスふきの清掃でした。 生徒45名、保護者39名、職員16名、全員で100人の参加がありました。 約1時間それぞれの場所にわかれて活動していただきました。 清掃後はガラスの曇りが取れて校内がとても明るくきれいになりました。   来週から、教育ウィークや家庭・地域・学校協議会、公開研究発表会など、来校者を多く迎える行事がめじろうしです。きれいな校舎でお客様をお迎えできる環境ができました。本当に早朝よりたくさんの方々にご協力いただきありがとうございました。
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学校からのお知らせ

11月20日(金) 令和8年度福井市至民中学校公開研究発表会を行います。

詳細は以下のPDFファイルをご覧いただき、2次元コードより申込ください。

R8_至民中研究発表会_2次案内.pdf

 

たくさんの皆様のご来校をお待ちしております。

 

福井市至民中学校

校長 齋藤 雅宏

今日の出来事
11/08 11:39
8日(日)午前10時より、至民中学校駐輪場で至民中マルシェが開催されました。 このマルシェは、今年で10回目を迎えるそうです。 社南まちづくり委員会の主催で、至民中学校からは「至民中まちづくり委員会のお米販売とスライムづくり」と「美術部の美術作品の販売」で参加しました。 また、中学校PTAは例年と同じく「制服リサイクルの販売」を行いました。 至民中まちづくり委員会の準備の様子 美術部の準備の様子 PTAの準備の様子 まちづくり委員会のお米の販売 美術部の作品販売 PTA リサイクル制服の販売 稲田朋美議員も来場され、お米を買っていただきました。ありがとうございました。 今年度、発足した至民中まちづくり委員会の役員(高校生達)   役員の高校生達が、社南まちづくり委員会会長の黒川さんと連絡を取り、中学生がどのように参加したら良いかの段取りや本校職員との連絡口になってくれました。
今日の出来事
11/08 10:57
8日(日)午前8時より、PTAの清掃ボランティアが行われました。 今年も、校舎内のガラスふきの清掃でした。 生徒45名、保護者39名、職員16名、全員で100人の参加がありました。 約1時間それぞれの場所にわかれて活動していただきました。 清掃後はガラスの曇りが取れて校内がとても明るくきれいになりました。   来週から、教育ウィークや家庭・地域・学校協議会、公開研究発表会など、来校者を多く迎える行事がめじろうしです。きれいな校舎でお客様をお迎えできる環境ができました。本当に早朝よりたくさんの方々にご協力いただきありがとうございました。
10月29日(木)、1年生は福井県大野市へ秋季校外学習に出かけました。 午前中は、大野市の観光交流課、環境水循環課、地域おこし協力隊の方々からお話を伺い、大野のまちづくりや水環境、地域で働く方々の思いについて学びました。また、「本願清水イトヨの里」では、大野の豊かな水環境について、実際に見ながら学ぶことができました。 午後は、城下町で班別活動を行いました。事前に調べたことと実際の町の様子を結び付けながら、大野の魅力やまちづくりの工夫に触れる機会となりました。 昼食後には、ホーム長が企画した学年レクリエーション「借り人競走」も行いました。各クラスが声を掛け合い、一致団結しながら、笑顔いっぱいで楽しむ姿が見られました。 今回の校外学習では、学習面だけでなく、集団としての成長も見られました。春の校外学習で課題となっていた「時間を守る」ことを、一人ひとりが意識し、学年全体で行動することができました。 時間を守ること、仲間と協力すること、周囲の人を考えて行動すること。今回の校外学習では、春の経験を生かして、一歩成長した姿を見ることができました。 一方で、ルールやマナーは、ただ「守るもの」として意識するだけで十分なのでしょうか。「何のためのルール・マナーなのか」。 今回できたことを自信にしながら、その意味まで学年全員で考え、これからの学校生活での行動につなげていきたいと思います。
2年生技術科のエネルギー変換に関する技術の時間に、福井原子力センターの方に来校いただきエネルギーに関する出前授業をしてもらいました。 授業のはじめに、生徒たちが事前に考えたエネルギーミック(発電方法の割合)について何例か発表しました。その後、原子力センターの職員の方から、電気エネルギーをつくり出すときの「S+3E」の話や実際の発電模型を使用して発電の方法をわかりやすく説明していただきました。 また、授業の後半では、これからの社会を形成していく際に必要なエネルギーの在り方をみんなで考えていく授業をしていただきました。
福井大学のJICA草の根技術協力事業「マラウイ国教師の学びのための専門職学習コミュニティネットワーク構築プロジェクト」で、マラウイの教員を日本に招聘し、日本の学校における授業実践や校内研究、教師の協働的な学びについて理解を深める研修の一環としての学校訪問がありました。 マラウイの教員3名、福井大学の留学生5名(マラウイ1名、インド1名、フィリピン1名、パキスタン2名)、教職大学院スタップ5名の合計13名の来校でした。 3時間目には、2-2の英語の授業と2-4の理科の授業の様子を参観されました。英語の授業では、生徒のグループに入って、ALTを助けるための答えを一緒に考えていました。生徒たちにとっても、外国の方の生の英語に触れる機会になり、とても楽しいそうに授業に取り組んでいました。英語の授業が盛り上がりすぎて、理科の授業は終わり間近の少ししか参観してもらうことができませんでした。しかし、顕微鏡を使いミジンコを撮影しそれをまとめているように大変関心をもたれたいました。   学校の説明では、生徒が主体的に活動できるように学校としてねらっていることや学びを深めるため対話を利用していくことなど今年度実践していることを説明しました。興味をもって、話を聞いていただけたと思います。 休み時間にはフレンドリーに話をしてくれる生徒たちに大変好感をもっていただけました。
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